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保湿化粧水の使い方とは?手やコットンなどタイプ別の保湿ケア

最終更新日:2018年12月6日

保湿化粧水の使い方がよく分からない…。

化粧水の使い方で迷っている方は多いのでは?

今回は、

  • 保湿化粧水の使い方
  • おすすめの保湿化粧水3選
  • プラスαのスキンケア

の3つをメインに、詳しくご紹介していきます。

保湿化粧水の使い方に限らず、おすすめの保湿化粧水も合わせてご紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

保湿化粧水の使い方とは?

保湿化粧水の使い方について、

の3つのポイントに整理してご紹介していきます。

保湿化粧水をつける方法

肌が綺麗な女性

化粧水をつける方法には、手とコットンがあります。

手で化粧水をつける

化粧水を手でつけると、手の体温が皮膚に伝わり肌に化粧品に含まれる成分が馴染みやすくなります。

また、手のひらを使うので摩擦が少なくすむことが大きなメリットです。

手で化粧水をつける場合は、つけた後10秒程度手のひら全体で顔を包み込むハンドプレスで成分が肌表面に入りやすくなります。

コットンで化粧水をつける

コットンは摩擦が起きやすいものの、清潔にお手入れできることや古い角質が取り除きやすいことがメリットです。

乾燥している部分にはコットンパックで水分を補給することもできます。

コットンで化粧水をつける場合は、できるだけ摩擦を避けるためにひたひたに化粧水をつけることがポイントです。

肌トラブルで悩んでいる方は手がおすすめ

肌トラブルで悩んでいる方には手で化粧水をつけることがおすすめです。コットンで化粧水をつけてしまうとコットンの繊維が肌を傷つけ、肌にダメージを与えてしまう可能性があるからです。ダメージを受けた肌は、ニキビや乾燥などさらなる肌トラブルにつながってしまうので、できるだけ避けたいものです。

保湿化粧水をつける流れ

コットンを使用している女性

保湿化粧水をつける流れは、手とコットンに分けてご紹介していきます。

手で化粧水をつける流れ

手で化粧水をつける流れについてご紹介していきます。

手で化粧水をつける流れ

①適量の化粧水を手に取る
②肌に優しく馴染ませていく
③口元と目元は念入りに塗る
④肌全体を整えていく

①適量の化粧水を手に取る

手には思わぬ雑菌が潜んでいることもあるので、お手入れの前に石鹸やハンドソープで手を洗い清潔にしておきましょう。

各メーカーの化粧水によっても違いますが、一般的に化粧水の適量は500円玉大くらいの大きさです。

500円玉大の化粧水を手のひらにとり、そのまま数秒体温で温めます。

②肌に優しく馴染ませていく

顔の内側から外側に向かって化粧水を肌に乗せるように広げていきます。

鼻やおでこなど乾燥しがちなTゾーンからはじめ、次第に頬や口元のUゾーンまで広げていきます。

肌を包み込むようにやさしく水分を含ませるように広げるのがコツです。

③口元と目元は念入りに塗る

口元や目元は顔の中でも特に皮膚が薄く、デリケートで乾燥しやすい部分です。

指のはらを使って刺激を与えないように丁寧に重ね付けしましょう。

小鼻の際など入りにくいところは、指のはらで軽くタップしながら念入りに化粧水を入れ込みましょう。

④肌全体を整えていく

顔の角層すみずみまで化粧水が行き渡るように顔全体を手のひらで包み込みます。

その後手のひらを顔にあてたまま10秒ほどハンドプレスしてなじませます。

手のひらに残った化粧水は首やデコルテなどにつけて、顔周りの肌も整えましょう。

コットンで化粧水をつける流れ

コットンで化粧水をつける流れについてご紹介します。

コットンで化粧水をつける流れ

①適量の化粧水をコットンに馴染ませる
②優しく肌に馴染ませていく
③口元や目元は念入りに塗る
④肌全体を整えていく

①適量の化粧水をコットンに馴染ませる

コットンを使う場合は、肌をコットンの繊維が傷つけないようにお手入れすることがポイントです。

コットンがひたひたになるくらいにたっぷりと化粧水を含ませましょう。

コットンは中指と薬指に乗せ、人差し指と小指で上からおさえるように持ちます。

②優しく肌に馴染ませていく

内側から外側に向かって優しく肌に馴染ませていきます。

乾燥しやすいTゾーンからはじめ、徐々にUゾーンにも広げていきましょう。

このとき、時間をかけながらゆっくりと刺激を与えないように丁寧に広げるのがコツです。

③口元や目元は念入りに塗る

特に乾燥しがちな口元や目元は重ね付けでたっぷりと肌に潤いを与えす。

目元や口元は皮膚が薄くなっている部分なので、力を入れずにやさしく塗りましょう。

肌に水分を含ませるような気持ちでやさしくお手入れすることが大切です。

④肌全体を整えていく

肌全体に化粧水が行き渡ったら手のひらで顔全体をやさしく包み込み、そのまま10秒程度ハンドプレスして化粧水を肌に入れ込みましょう。

1度では顔全体が包み込めないので、頬を中心にハンドプレスしたあとはおでことあごを片手でおさえてハンドプレスを行いましょう。

乾燥が気になる場合は、化粧水を浸したコットンで3分程度のコットンパックを行うのもおすすめです。

保湿化粧水の注意点

肌が綺麗な20代女性

保湿化粧水をつける上での注意点には、

  • 過度なパッティング
  • 力を入れすぎない
  • 化粧水後に肌を放置しない

の3つがあります。

それぞれ詳しく解説をしていきます。

過度なパッティング

化粧水を入れ込もうと過度にパッティングしてしまうと、肌表面の角層にダメージを与える怖れがあります。

シミや赤ら顔など様々な肌トラブルを起こしてしまう可能性もあります。

化粧水をつけるときのパッティングは、やさしく肌にしみ込ませるように行いましょう。

力を入れすぎない

化粧水をつける際に力を入れて広げてしまうことも肌にダメージを与える原因となります。

肌の角質を傷つけてしまうことで、逆に肌が乾燥してしまったり肌荒れを起こしてしまうこともあります。

化粧水をつけるときは、力を入れすぎずに優しく入れ込みましょう。

化粧水後に肌を放置しない

化粧水をつけたからとそのまま放置していることも乾燥の原因となります。

肌の乾燥はシワや毛穴トラブルなど、あらゆる肌トラブルを招いてしまいます。

化粧水をつけたあとは、肌を放置せず乳液やクリームなどで肌を必ず保湿しましょう。

化粧水の使い方(朝と夜編)

夕日と花

朝と夜のタイミングに分けて、化粧水の使い方をご紹介します。

朝の化粧水の使い方のポイント

朝のお手入れでは、昼に受ける紫外線などの影響から肌を守るケアをすることが必要です。

肌を守りメイクをするときにべたつかないようにするために、ハンドプレスを丁寧に行いましょう。

忙しい朝にはオールインワンタイプの化粧水で時短スキンケアをするのも1つの手です。

また、日焼け止めの入りが良くなるようにコットンを使って古い角質をオフしておくのも良い方法です。

夜の化粧水の使い方のポイント

夜眠ってすぐの時間帯は朝と違って新しい細胞が作られ、細胞が活発に生まれ変わる時間です。

細胞の生まれ変わりが活発になるこの時間に保湿をして肌を潤った状態にしておくことが美肌作りに最適です。

オイルを化粧水の前に使うとぐっと化粧水の入りが良くなります。

また、コットンパックで肌を保湿することも夜のお手入れとしておすすめです。

ただ、コットンパックをする場合は、3分を超えると逆に乾燥を招いてしまうことがあるので、3分以内にしておきましょう。

化粧水の種類と役割

化粧水

ここでは、

  • そもそも化粧水の種類って何?
  • そもそも化粧水の役割って何?

といった疑問を解消するために、化粧水の種類と役割について解説していきます。

化粧水の種類

化粧水には、

  • 保湿化粧水
  • 柔軟化粧水
  • 収れん化粧水

の3つがあります。

保湿化粧水

保湿化粧水は乾燥した肌を保湿する目的で使う化粧水です。

肌に水分を補給し、肌を整えてその後のスキンケアの入りを良くします。

セラミドやコラーゲン・ヒアルロン酸など保湿力の高い成分が配合されているものが一般的です。

柔軟化粧水

柔軟化粧水と呼ばれる化粧水は、その名の通り肌を柔軟にすることを目的とした化粧水です。

肌の角質を柔らかくすると、水分が肌表面の角質層に入り込みやすくなります。

そのため、ゴワゴワした乾燥肌対策に使うと効果が発揮されやすいという特徴があります。

収れん化粧水

過剰な皮脂の分泌をおさえ、毛穴を引き締めることを目的とした化粧水です。

一般的にアルコール(エタノール)が配合されているので、肌が乾燥しやすいという特徴があります。

刺激が強い収れん化粧水は、脂性肌の方には向いていますが、敏感肌の方にはおすすめできません。

化粧水の役割

化粧水の大半は精製水でできていますが、保湿成分なども配合されているため肌に浸透しやすくなっています。

化粧水は肌を柔らかくしながら肌に水分を与え、その後のスキンケアの入りを良くします。

しかしその水分を保持する力は持っていません。

化粧水を使ったあとは、美容液や乳液などの油分で肌から水分が逃げないように蓋をしておきましょう。

おすすめの保湿化粧水3選

肌に潤いを与えてくれるおすすめの保湿化粧水を3つピックアップしてご紹介します。

保湿力がある程度期待できる医薬部外品を紹介していますので、お気に入りのものを試してみてください。

おすすめの保湿化粧水3選

ライースリペア
キュレル 皮脂トラブルケア
アクアレーベル ローション

ライースリペア

ライースリペア

容量:5日間分
価格:1,080円

皮膚の水分保持能の改善による肌の水分を保つチカラを改善させる効能効果が認められた医薬部外品です。

ライースリペアは、肌がカサカサしてしまう原因は肌本来の水分を保つ力が不足していることだということに着目して作られました。

年齢を重ねた肌には、どうしても水分を保つ力が不足してしまいます。

そこでライースリペアはお米由来のライスパワーNo.11が角質層だけでなく基底層まで届き、水分保持機能をアップさせてくれます。

さらに基底層でセラミドの生成をサポートしてくれるのがライースリペア。

乾燥を根本的に解決してくれるため、その後も乾燥しにくい肌へと導いてくれます。

ライースリペアに使われているライスパワーNo.11は国産のお米を100%利用し、そこにバイオの力を組み合わせたものです。

長期間じっくり発酵させ、職人が絶妙なタイミングで成分を精製しています。

自社で研究から製造まで全ての責任を背負っているところも信頼感があります。

使用感はべたつかないのにしっとりとしているということ。

乾燥肌を根本から見直したい人におすすめです。

お得にお試しする方法

ライースリペアをお得に試したいなら、「ライースリペア<トライアルキット>」がおすすめです。

ライースリペアの化粧水・美容液・クリームが約10日分試せるトライアルキットが1,750円(税抜)でお試しいただけます。

送料無料で次回のお買い物に使える最大25%オフクーポン付きなのでお得にお試しできます。

通常価格では5,000円相当のアイテムが1,750円(税抜)でお得に試せるチャンスです。

保湿ケアを徹底したい人はぜひトライアルセットから試してみてください。

⇒公式サイトはこちら

キュレル 皮脂トラブルケア

キュレル 皮脂トラブルケア 化粧水

容量:5日間分
価格:1,080円

セラミドの働きをサポートしてくれる医薬部外品の化粧水です。

過剰な皮脂の分泌を抑えながらセラミドの働きを補い、肌を外部刺激から守ります。

また、ローヤルゼリーをヒントにした過剰な皮脂を抑制する成分を配合しているため、さっぱりとした仕上がりになります。

潤い成分としたは天然のユーカリエキスを配合しています。

独自のセラミドケアが肌のバリア機能を整え、肌荒れしにくく潤った肌に仕上げてくれます。

化粧水の大きな役割のひとつは、その後に使う美容液や乳液などの入りをよくすることです。

キュレルの皮脂トラブルケアは、しっかりとその役目を果たし、後に使う化粧品の入りやすい肌へと整えます。

ノンオイリー処方なので、べたつかずさっぱりとした使い心地です。

乾燥ニキビに悩む方や、べたつくのに乾燥している肌にお悩みの方におすすめです。

⇒販売サイトはこちら

アクアレーベル ローション

アクアレーベル ホワイトアップローション(Ⅲ)

容量:30日間分
価格:1,497円

保湿成分ベビーアミノ酸と美白有効成分m-トラネキサム酸を配合した保湿も*美白も叶える化粧水です。

保湿のキーとなるのが、ベビーアミノ酸という赤ちゃんの肌に多く含まれている成分です。

ベビーアミノ酸が角層をたっぷりと潤し、みずみずしい肌へと整えます。

さらに潤った肌は肌を外部刺激から守り、シミやそばかすを防いでくれます。

美白成分とベビーアミノ酸がバリア機能を高めてくれることで、シミやそばかすのできにくい肌へと導いてくれます。

保湿の他に美白まで叶えたいという女性は、ぜひ試してみてください。

*「美白」とはメラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐことです。

⇒販売サイトはこちら

プラスαのスキンケア

プラスαのスキンケアには、

の3つがあります。

それぞれ詳しく解説をしていきます。

化粧水パックで馴染ませる

パックをしている女性

基礎化粧品で毎日スキンケアを頑張っていても、肌がどうしてもカサカサしてしまうことがあります。

特に季節の変わり目や冬場の乾燥しがちな時期などは肌が水分をキープできなくなっている状態です。

そんな乾燥した肌にはパックでプラスアルファのスキンケアを楽しむことをおすすめします。

毎日行う必要はありませんが、余裕のあるときのスペシャルケアとしてパックをしてみるのも良い方法です。

市販のパックを使う方法や化粧水に使うコットンを使ってお手軽にパックする方法もあるので、お好みの方法を試してみてください。

ただ、パックを使うためにはちょっとしたコツが必要です。

パックを使ううえでのコツや注意点を覚えておきましょう。

パックを使うコツ

  • パック選びのコツ
    …手軽に済ませたい方はシートパック。
    …丁寧に直接ケアしたい方は塗るパック。
  • パックの使用上の注意
    ・洗顔後に使う
    ・パックの使用時間と頻度を守る
    ・肌荒れしている時は控える

パックにはシートタイプと塗るタイプがあります。

シートタイプは化粧水や美容液成分が染み込んだシートを顔に貼るものなので、手軽に使うことができます。

塗るタイプは均一にまんべんなくすみずみまで塗ることができるのがメリットです。

肌荒れしている場合はニキビの原因にもなってしまうので使用を避け、パックは洗顔後に行いましょう。

長時間の使用はNG

パックを行う時間は長すぎないように注意しましょう。パックは水分や保湿成分を補うのに効果的ですが、長時間使用してしまうと、逆にパックに水分が吸収され肌が乾燥してしまう場合があります。肌の乾燥は様々な肌トラブルを招いてしまうので、パックをつける時間の目安は3分以内とし、それ以上の使用は避けてください。

乾燥が気になるなら保湿美容液

保湿美容液(化粧水,乳液)

通常の化粧水では保湿力が足りないと感じる場合は、保湿化粧水に加えて保湿美容液の使用がおすすめです。

美容液の目的は、肌の悩みに特化した成分を配合して化粧水では補えなかった成分を補うことです。

保湿美容液は保湿に特化した美容液なので、優れた保湿効果を発揮します。

実は化粧水のみでは肌の保湿ケアとしては十分ではなく、保湿ケアとしては保湿美容液がメインとなるため、保湿ケアを徹底したい方は保湿美容液で肌にたっぷりと潤いを与えましょう。

保湿美容液はセラミド入りを選ぼう

保湿美容液を選ぶときはセラミド配合のものがおすすめです。セラミドはもともと肌の細胞間脂質の50%を占めている保湿成分なので、肌なじみが良いことが特徴です。セラミドが減少すると、水分が減り肌がカサカサする原因となってしまうだけでなくバリア機能が低下してさらなる肌トラブルを招いてしまいます。セラミド入りの保湿美容液で肌に潤いを与えましょう。

規則正しい生活習慣も大切

夕日の下で手を広げている女性

みずみずしい美肌を叶えるためには、化粧品だけではなく内側から輝くための生活習慣が必要不可欠です。

いくら高品質な化粧品を使っても満足できる肌にならないと悩む人もいるでしょう。

化粧品だけでは本当の美肌は叶えられないのです。

徹夜続きで乱れた食生活を続けているときに、肌荒れが起こったという経験がある人は多いでしょう。

逆に規則正しくストレスのない生活を続けているときに肌のトラブルが減ったという経験がある人も多いはずです。

睡眠不足や疲れ、ストレスのある生活環境などは、正直に肌にあらわれ肌の乾燥や毛穴の目立ちなどあらゆる肌トラブルを招いてしまいます。

カサカサゴワゴワした肌には化粧水や美容液などの外側からのケアでは物足りなくなるものです。

そんなときは内側からのケアを考え、見直すべき生活習慣がある場合は見直してみましょう。

根本的な美肌作りには生活環境を整えることがとても大切です。

美肌の土台となる理想の生活習慣をマスターし、乾燥肌を撃退しましょう。

  • 室内の環境を変える
    ・加湿器で湿度の管理をする
    ・マスクを使う
  • 良質な睡眠をとる
    ・睡眠時間は6~8時間はとる
    ・睡眠前にスマホを使用しない
  • 休日はストレスを発散する
    ・好きな趣味に没頭する
    ・好きな香りを嗅ぐ
    ・公園などに散歩に出かける

ひとつひとつは特別なことではないように見えますが、全てを行っている人はあまりいないのではないでしょうか。

室内が乾燥しないように湿度の管理をすることや、良質な睡眠をとること、また、仕事のない日だけでも仕事のことは考えないことも美肌にとって大切なことです。

また、内側から輝くためには食事からバランスのとれた栄養をとることも忘れてはなりません。

食品はサプリより食事から

できることならサプリに頼らずに食事から食品を摂ることがおすすめです。サプリはある一定の成分に関しては高配合ですが、他の成分を摂ることができません。逆にバランスのとれた食事からは様々な食品を摂ることで、あらゆる成分を食事から摂取することができるため、できるだけ食事から栄養を摂ることをおすすめします。

まとめ

花束 化粧水

正しい保湿化粧水の使い方や、おすすめの保湿化粧水、プラスアルファの保湿ケアについてお伝えしました。

化粧水にはコットンを使う方法と手でつける方法がありますが、それぞれにメリットやデメリットがあります。

各メーカーの化粧水によっても違いますが、化粧水は手でつけるのがおすすめです。

コットンでは肌にコットンの繊維が触れてしまうことで肌を傷めてしまうことがあります。

お手入れの基本であるやさしくケアすることを忘れずに化粧水をつけましょう。

※本文の内容によっては、時期等により公開時の情報とは異なる場合がございますのでご了承ください。