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30代におすすめの化粧水10選 | 肌に潤いを与えてしっかり保湿。

最終更新日:2018年11月13日

30代になって、乾燥が気になってきた…。

30代になると、潤い不足やシミなどが気になってきませんか。

今回は、

  • 30代の化粧水の選び方
  • 30代におすすめの化粧水10選
  • 30代のエイジングケアのコツ

の3つについて、詳しくご紹介していきます。

化粧水の紹介だけでなく、エイジングケアのコツや保湿に関するQ&Aなども解説していきます。

30代になっても、自分の理想とする肌を手に入れられる様に、ぜひ参考にしてみてください。

早速、30代におすすめの化粧水を知りたい方は、「30代におすすめの化粧水5選」をチェックしてみてください。

30代の肌質と化粧水選びのコツ

では、セラミド配合化粧水を選ぶコツをご紹介していきます。

30代の肌質の特徴

花を見ている女性

30代に入ると、

  • 肌の水分量が低下
  • 美肌を保つ女性ホルモンの分泌が低下

といった変化が起きます。

水分量と年齢推移のグラフ

出典:MTG

その結果、

  • 肌の乾燥が引き起こりやすくなる
  • 紫外線に弱くなる
  • 急激にしわ・シミが目立つ様になる

などの肌トラブルが引き起こりやすくなります。

そのため30代では、より潤いを与えるスキンケアが大切になってきます。

高い化粧水ほど効果ある?

単に価格が高い化粧水の方が効果があるというのは危険な考え方です。化粧水を選ぶ時は、自分の肌の目的に合わせて成分から選ぶのが前提です。化粧水にも標準価格帯というのが存在するので、他の化粧水と価格を比較しながら選ぶことがおすすめです。

30代の化粧水の選び方を次項で詳しくご紹介していきます。

30代の化粧水の選び方

花束を持つ女性

30代の化粧水の選び方は、

の3つです。それぞれ詳しく解説します。

①高保湿成分の化粧水を選ぶ

肌に潤いを与えるために、以下の高保湿成分を選びましょう。

高保湿成分の種類

  • ヒアルロン酸
    …元々肌の真皮内に存在する水分量を保つための成分。
    成分例)ヒアルロン酸Na,加水分解ヒアルロン酸 など。
  • イソフラボン
    …ヒアルロン酸の生成をサポートする効果のある成分
    成分例)イソフラボン など。
  • セラミド
    …肌の水分全体の8割を占める高保湿成分。
    成分例)セラミド1,セラミド2,セラミド3 など。

30代になって肌のカサつきを感じ始めたら、自分が思っている以上に乾燥しているものです。

表面だけ潤してもすぐに蒸発してしまうため、スキンケアをする際には表面を潤すだけではなく油分を定着させたり、水分を留めることができる成分が含まれた化粧品を使うようにしましょう。

保湿効果が高いのはセラミド

保湿成分と言っても上記であげたような様々なものがありますが、最も注目すべきはセラミドです。セラミドは肌の表側にある表皮の外側に存在し、角質層の細胞間を埋めています。セラミドが不足すると水分をつなぎとめることができず、乾燥が進行してしまうので、しっかり補給することが大切なのです。

②目的に合う成分から化粧水を選ぶ

高保水成分を選ぶ際には、肌のどのような悩みをケアしたいのかと言うことをまずは考えてみましょう。

悩みの原因に働きかける成分が含まれたものを選ぶことは、効率的なスキンケアに役立ちます。

  • エイジングケア
    …抗酸化作用が高いものや肌の繊維に働きかける成分を選ぶ。
    成分例)レチノール,フラーレン など。
  • シミ・くすみ(美白)
    …厚生労働省が認める美白成分を選ぶ。
    成分例)ビタミンC誘導体,アルブチン など。
  • 毛穴
    …保湿効果の高い成分や抗酸化作用のある成分を選ぶ。
    成分例)セラミド, ビタミンC誘導体 など。

レチノールはビタミンEのことで、肌への浸透力が高く、内部でコラーゲンを増やす働きをします。

弾性成分であるコラーゲンの生成をサポートすることで、ハリのある若々しい素肌を保つことができるのです。

ただ、この成分は刺激が強いのがデメリットなので、使用前にパッチテストなどをしてトラブルが起きないかを確認しましょう。

また、フラーレンは活性酸素を吸収して消去し、体のサビつきを抑える働きがあります。

円形の成分なのでクルクル回りながら何度も活性酸素を接触し、吸収することができるのがポイントです。

シミやくすみをケアするための成分としてはビタミンC誘導体やコケモモ由来のアルブチンがあります。

どちらもメラニン生成に関わる酵素「チロシナーゼ」の働きを抑えることができるので、シミができにくい状態に導くことが可能です。

ビタミンC誘導体に関してはシミの発生を抑えるだけではなく、できてしまったシミも薄くする効果が期待できます。

また、毛穴をケアするためにもビタミンC誘導体は役立ちますし、セラミドも同様です。

素肌が乾燥してしまうとターンオーバーが乱れて古くなった角質が毛穴に溜まって目立ってしまいます。

保湿成分であるセラミドなどを補うことで、このような毛穴の悩みの対策をすることができるのです。

厚生労働省が認める医薬部外品とは?

医薬部外品というのは、厚生労働省が認可したスキンケアに有効な成分が一定の割合で含まれているもののことを指します。医薬品と化粧品の間に属する種別であり、症状を改善するというよりは「予防する」目的で使用するものです。医薬部外品と書かれているものであれば、そうでないものを比較して悩みに関して効率的にアプローチすることができます。

③自分の肌に合うものを選ぶ

化粧品は商品によって配合されている成分が異なります。

自分の肌に合っていないものを選ぶと重大な肌トラブルにつながってしまうこともあるので、注意が必要です。

自分の肌に合うかどうかをチェックするためには、パッチテストを行って肌に異常が出ないかどうかを確認しましょう。

化粧品によっては少量ずつのトライアルセットを販売しているものもあるので、まずはそちらを使用して様子を見ることが大切です。

30代の化粧水の選ぶコツ

高保湿成分の化粧水を選ぶ
目的に合う成分から化粧水を選ぶ
自分の肌に合うものを選ぶ

30代におすすめの化粧水5選

30代におすすめの化粧水をご紹介します。

30代におすすめの化粧水

ライースリペア
ETVOS バイタライジングローション
米肌 潤い体感セット
SANSHIN Dolci Bolle
ロゼット ロゼット化粧水

ライースリペア(医薬部外品)

ライースリペア

容量:5日間分
価格:1,080円

ライースリペアは高濃度の「ライスパワーNo.11®」「ライスパワーNo.7」という成分を配合しているのがポイントです。

ライスパワーNo.11®は皮膚の水分保持能を改善する働きがあり、健康な角化細胞を増やすことで肌全体を潤してリフトアップする効果が期待できます。

また、皮膚の油分を保つライスパワーNo.7も含まれているので、水分と油分のバランスを整えて乾燥知らずの肌に導くいてくれるのです。

お得にお試しする方法

化粧水・美容液・クリームがセットになった10日間の「ライースリペアトライアルキット」を使いましょう。

⇒公式サイトはこちら

ETVOS バイタライジングローション

ETVOS バイタライジングローション

容量:14日間分
価格:2,200円

エトヴォスのこの商品は、天然高保湿成分「POs-Ca®」と「ラベンダー花エキス」を含んでいるのがポイントです。

バリア機能の一種であるタイトジャンクションの形成をサポートすることで、潤い溢れる素肌に導いてくれます。

肌が自身で潤う力を補助することで、乾燥を抑えてターンオーバーを整えることが可能です。

お得にお試しする方法

クリアソープバー・スキンピールジェル・バイタライジングローション・バイタライジングクリームがセットになった14日間お試しセットを試してみましょう。

⇒公式サイトはこちら

米肌 潤い体感セット

米肌 潤い体感セット

容量:14日間分
価格:1,398円

こちらもライスパワーNo.11®を含む商品です。

セラミドを生み出すこの成分を高濃度で配合しているので、きめの細かい美肌に導くことができます。

「乳酸Na」や「グリコシルトレハロース」も含まれており、空気中に存在する水分を取り込んで抱え込むことで、素肌の潤いを維持することが可能です。

お得にお試しする方法

肌潤石鹸・肌潤化粧水・肌潤改善エッセンス・肌潤クリーム・肌潤化粧水マスクがセットになった14日間トライアルセットを試してみましょう。

⇒公式サイトはこちら

SANSHIN Dolci Bolle

SANSHIN Dolci Bolle

容量:30日間分
価格:2,500円

「セラミドNG」「セラミドNP」「セラミドAP」と3種類のヒト型セラミドを配合しているので、素肌に水分をしっかりと止めて潤いを保つことができます。

さらに、11種類のアミノ酸・PCA・NMFといった天然保湿因子も含まれているので、効率的な保湿ケアが可能です。

⇒公式サイトはこちら

ロゼット ロゼット化粧水

ロゼット

容量:3日間分
価格:1,080円

この商品の特徴は、通常のスキンケアとは異なり、「乳液を先につける」のがポイントです。

乳液で素肌を柔らかくしてから化粧水で水分を補給し、さらに乳液や保湿クリームで素肌の潤いを保ちます。

微小の天然セラミドは素肌の角層まで素早く浸透し、肌に潤いを補給することができるのです。

ハトムギ発酵液・浸透型コラーゲンなどの美容成分も一緒に含まれています。

お得にお試しする方法

バランシングミルク・アクアトリートメント・リペアフィルムの3つがセットになった3日間分の「オウンセラベーシックケア3点セット」がおすすめです。

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30代におすすめの化粧水の特徴別5選

特徴別で30代におすすめの化粧水をご紹介させて頂きます。

今回は、

の3つに分けて、ご紹介していきます。

敏感肌×保湿化粧水2選

ここからは、敏感肌の人におすすめの化粧水を紹介していきます。

①NoVノブlll

Nov ノブIII

容量:7日間分
価格:1,500円

皮膚を保護するスクワラン、保湿成分であるアミノ酸とセラミド3を配合したこの商品は、バリア機能を正常に維持して肌をしっとりと潤すことができます。

バリア機能が正常になることで皮膚の刺激も感じにくくなり、トラブル予防に役立ちます。

お得にお試しする方法

メイク落とし・洗顔料・化粧水・乳液・保湿クリーム・さっぱり化粧水・とろみ化粧水・保湿美容液がたっぷりセットになった7日間のトライアルセットを使いましょう。

⇒公式サイトはこちら

②持田ヘルスケア B.K.AGE(医薬部外品)

持田ヘルスケア B.K.AGE

容量:7日間分
価格:953円

この商品は、3種のセラミドとヒアルロン酸を保湿成分として配合し、さらに肌荒れ防止成分としてトラネキサム酸を配合しているのがポイントです。

低刺激処方になっているので、地肌が敏感でトラブルが起こりやすいという人にもおすすめできます。

お得にお試しする方法

薬用保湿化粧水・薬用保湿乳液保湿・薬用保湿クリームとしっとり化粧水が3袋ついたトライアルセットを試してみましょう。

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エイジングケア×保湿化粧水2選

ここからは、エイジングケアと保湿に役立つ化粧水について紹介していきます。

①小林製薬 ヒフミド エッセンスローション

小林製薬 ヒフミド エッセンスローション

容量:7日間分
価格:980円

ヒフミドのこの商品は、トライアルセットのすべてに「ヒト型セラミド」が配合されているので、ライン使いすることで地肌を効率的に潤すことができます。

香料や着色料、パラベン、エタノールなどの肌に刺激をもたらす可能性のある成分を配合していないので敏感肌のヒトにもおすすめできます。

お得にお試しする方法

メイク落とし・石鹸・保湿化粧水、保湿クリーム・日焼け止めが入ったトライアルセットを使ってみましょう。

キュートなトートバッグもついてくるので、持ち運びにも便利です。

⇒公式サイトはこちら

②エスト・コミュ グラングレースローション

エスト・コミュ グラングレースローション

容量:30日間分
価格:2,800円

この商品は、セラミドとヒアルロン酸を配合することで素肌に潤いを補給し、4種類のペプチドを配合することで肌にハリをもたらすことができます。

また、ビタミンC誘導体配合で素肌に透明感やツヤをプラスすることができるのも嬉しいポイントです。

⇒公式サイトはこちら

プチプラで良い保湿化粧水

最後に、プチプラでも使える保湿化粧水について紹介します。

キュレル 皮脂トラブルケア 化粧水(医薬部外品)

キュレル 皮脂トラブルケア 化粧水

容量:30日間分
価格:1,944円

キュレルのこの商品は、ベタつきがちな乾燥性敏感肌対策に適した商品です。

セラミドの働きをサポートすることで肌に潤いを与えて、皮脂の過剰分泌を抑えることができます。

潤い成分としてユーカリエキスを配合しており、なめらかでしっとりと潤う素肌に導くことができます。

ノンオイリー処方で、ベタつかないのもメリットです。

⇒販売サイトはこちら

美女達の口コミって何?

BiJO編集部では、実際に商品を使用した美女達の声のアンケート調査を行っております。より読者に沿ったコンテンツ作成をしたいという想いから開発しました。実際に使用した方の声をチェックして、自分に合う化粧品を選んでみてください。

詳しくはこちら⇒「美女達の口コミ

30代でしたい化粧水の使い方

化粧水と花

間違った化粧水のつけ方をしている方は意外と多いです。

30代で見直すべきスキンケアのポイントは、保湿を高めるために正しくステップでつけることです。

化粧水のステップ

  • ①洗顔
  • ②こぼれない程度の量を手に取る
  • ③内側から外側に伸ばす
  • ④細かい部分にもつける
  • ⑤ハンドプレスをし、肌に浸透させる

肌をしっとりと潤すためには、まず素肌の汚れをしっかりと落としてきれいな状態を作りましょう。

化粧水はたっぷり使わないと保湿ケアには不十分なので、500円玉くらいの量を手にとって使います。

コットンに取る場合は、ひたひたになるくらいまでつけることが大切です。

化粧水は外から内に向かってつけるとムラになるので、内側から外側に向かって伸ばしていくのが鉄則です。

目元や口元などの細かい部分は全体になじませて余った化粧水をなじませ、最後にハンドプレスをしてしっかり成分を肌に浸透させます。

スキンケアは化粧水で終わりじゃない

30代のスキンケアの大きな目的は保湿です。保湿は化粧水だけでは足りません。保湿の主役は、保湿美容液です。セラミドが含まれる保湿美容液を使って丁寧に保湿ケアをしていきましょう。

↓ 更にスキンケア方法について詳しく知りたい方は、以下の公式動画もチェックしてみてください。

30代のエイジングケアのコツ

30代のエイジングケアのコツは、

の3つです。それぞれ詳しく解説していきます。

潤いを保つスキンケアをする

花畑にいる笑顔が綺麗な女性

  • 洗顔は正しく行う
    ・洗顔回数は1日の2回まで
    ・クレンジングするなら40秒以内で
  • 保湿美容液を使う
    セラミド配合の美容液がおすすめ
    ・なるべく医薬部外品のものが安心
  • 紫外線対策を忘れない
    ・外に出る時は、日傘や帽子を被る
    ・日焼け止めは紫外線吸収剤不使用がおすすめ

洗顔はたくさんすればいいというものではなく、洗いすぎると素肌に必要な潤いまで落としてしまうので注意が必要です。

クレンジング剤や洗顔料には界面活性剤が含まれており、洗浄力がある反面刺激も強いので、地肌に乗せたら素早く馴染ませて洗い流しましょう。

この時、髪の生え際などに洗顔料が残らないようにしっかり洗うことが大切です。

地肌をしっかり保湿をしても紫外線によるダメージですぐに肌は乾燥してしまうので、外に出る際には日焼け止めや日傘などを活用して、紫外線対策をしましょう。

30代はプロのスキンケアもおすすめ

30代になると、素肌の潤い成分の生成量が減少します。肌が潤う力がどんどん衰えていってしまうので、エステや美容皮膚科で美容成分注入の施術を受けることもおすすめです。

生活習慣を整える

運動をしている女性

  • 良質な睡眠をとる
    ・深夜0時までに寝る
    ・最低でも6時間は寝る
    ・睡眠前にスマホを見ない
  • ストレスを溜めない
    ・友人と食事をする
    ・休日は趣味に没頭する
  • 適度に運動をする
    ・公園で散歩をする
    ・近所のジムに通う

お肌のゴールデンタイムは22~2時の間で、この間に成長ホルモンがたっぷり分泌されるので代謝が促されます。

睡眠時間が足りないとストレスがたまって活性酸素が増え、美容のためにも良くないので睡眠時間は最低でも6時間確保しましょう。

ブルーライトは交感神経を刺激して睡眠の質を低下させてしまうので、寝る前のスマホやパソコンは控えてください。

ストレスによってもお肌は影響を受けてしまうので、友人と食事をしたり趣味をしたりして適度に発散することも大切です。

気分転換に運動をすると運動不足も解消されて代謝も改善されます。

無理なく継続することが大切です

運動が苦手な人は、最初からハードなものに挑戦するとすぐに挫折してしまいます。きつい運動をしてストレスがたまると、体内に活性酸素が増えて細胞が攻撃を受け、どんどん素肌の老化が進んでしまうので注意が必要です。大切なのは「継続する」ことなので、簡単なエクササイズなど、まずは自分が負担なくできる運動から取り入れていきましょう。

美肌を作る食生活を送る

野菜とヨーグルトを食べている女性

普段の食事を気をつけることで、体内からエイジングケアをすることができます。

以下の食品が、美肌を作る上で大切なので、摂り入れてみましょう。

  • セラミドを作る原料となる食品
    ・α-リノレン酸
     食べ物例)アマニ油,エゴマ油,大豆類 など。
  • 肌のターンオーバーをサポートする食品
    ・ビタミンA
     食べ物例)乳製品,卵,青魚(サバ,いわし…) など。
    ・ビタミンE
     食べ物例)ごま,大豆,かぼちゃ など。
  • コラーゲン生成をサポートする食品
    ・ビタミンC
     食べ物例)レモン,パプリカ,じゃがいも など。

お肌はスキンケア化粧品を使って外側からケアをすることも大切ですが、しっかり栄養をとって内側からケアをすることも重要です。

セラミドやコラーゲンを作り出す栄養素やターンオーバーを促す成分などを積極的に摂ることで、効率的な美肌ケアができます。

栄養素を摂るなら野菜とサプリどっち?

サプリメントはあくまでも「栄養補助食品」であり、これだけで十分な栄養素が摂れるというものではありません。野菜をバランスよく積極的に取ることが大切です。

まとめ

花束と女性の手

今回は、30代の人におすすめの保湿化粧水について紹介してきました。

素肌の潤い成分の分泌量が低下して地肌の乾燥を感じやすくなる30代からは、セラミドやコラーゲンなどの潤い成分の生成をサポートする成分が含まれた化粧水を選ぶことが大切です。

スキンケアの方法にも気を配って、効率的なスキンケアをしていきましょう。

他の30代におすすめの保湿化粧水を知りたい方は、以下よりチェックしてみてください。

※本文の内容によっては、時期等により公開時の情報とは異なる場合がございますのでご了承ください。

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